投稿者
 メール
  題名
  内容 HTMLタグ
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ]

 夜勤バイト  美容皮膚科  滋賀の求人・転職  
teacup. ] [ 掲示板 ] [ 有料掲示板 ] [ みんなの掲示板 ] [ ブログ ] [ チャット ]

全70件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 1  2  3  4  |  《前のページ |  次のページ》 

卒論・修論発表会2.7開催されます

 投稿者:経済・法律・社会研究室  投稿日:2009年 2月 2日(月)12時45分9秒
  恒例の卒論・修論発表会が近づきました。2月7日(土)9:00〜17:20教育学部N棟3F大会議室で実施します。卒業生の皆さん、関心のある皆さんの参加を歓迎します。  

山田博文他共編『経済学の知識から将来を読む』(ヴェリタス書房、2008年)の紹介

 投稿者:山田博文  投稿日:2008年 6月22日(日)03時36分23秒
  各大学で経済学を担当している教員5名(石部公男・原田輝彦・淵上勇次郎・山田博文・渡辺広明)が、それぞれ分担執筆して、経済学の入門書を刊行しました。以下、目次を紹介します。
第1章 経済学へのいざない、第2章 戦後の日本経済の歩み,第3章 日本経済の現段階をみる、第4章 経済計画から経済改革へ、第5章 現代の金融証券システムと金融政策、第6章 現代の財政システムと国債の累積、第7章 貿易と外国為替、第8章 日本の銀行制度、第9章 中国市場経済化への歩み、第10章 現在の中国経済と今後、です。
各章ごとに、章のポイント、用語解説、学習の課題、深く学ぶための参考文献、などの案内がしてあります。
 

謹賀新年

 投稿者:2007卒業 小林  投稿日:2008年 1月 2日(水)23時43分51秒
  新年明けましておめでとうございます。
昨年はお世話になりました。また今年も距離はありますが(?)よろしくお願いします。

2007年は卒業論文でお世話になりました。毎日仕事に追われ、なかなか研究室に顔を出せないのが残念ですが、先ほど合宿の写真を拝見させていただき、みんな元気そうで何よりでした。今年度は四万温泉に行ったのですね。
雪が確認できましたが、大丈夫だったのでしょうか?

そして何よりも心配していた研究室の継続ですが、後輩がたくさん入ったようで安心しました。これならこれからも経済研究室は発展し続けますね(^▽^)

これからも、先生体には十分気をつけてくださいね。体は資本ですからね!
そして、後輩の皆さん、特に4年生は、卒業論文の仕上げまであとわずか!去年の私のように論文提出間近で風邪をひいたりせず、体調管理に気をつけてくださいね☆

3年生、2年生の皆さんは、先生がお酒を呑みすぎないようにストップをかける技を4年生から教わって下さい(爆)うそです。
ただ、これからの経済研究室の行く末を担っているのは2年生と3年生の皆さんですので、良識ある行動を行っていってください。私たち、卒業生が戻れる場がなくならないように(笑)


時間があったら、研究室に顔を出したいと思いますので、その時はよろしくお願いします。

では失礼します。

経済研究室、すべての皆さんに2008年が良い1年になりますように。
そして経済研究室がこれからも発展していきますように。

後、ワンちゃんにもよろしくお伝えください(爆)
 

醜い経済大国

 投稿者:kodaimoso_hahe  投稿日:2007年12月24日(月)23時42分39秒
  醜い経済大国では、国民を少ない報酬でたくさん働かせるノウハウについて日夜研究されているのでしょうか  

「経済ゼミノート」保管中

 投稿者:山田博文  投稿日:2007年10月 1日(月)11時15分53秒
  経済研究室に所属しているゼミ生のみなさん、ゼミ室棟が工事中のため、「経済ゼミノート」というノートを山田が預かっています。なんと1996年から、ゼミ生のみなさんが折に触れて書き継いできた貴重なノートです。ちょっと目を通しましたが、おもしろいメモが満載!のようですが、口外しませんのでご安心ください。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4272111094/qid=1136445867/br=1-10/ref=br_lf_b_9/250-9693757-2640263

 

お知らせ・全学年から履修できます・経済学特殊講義(後期・火・7-8限)

 投稿者:担当教員:山田博文  投稿日:2007年 9月16日(日)05時11分8秒
   経済学特殊講義(後期・火・7-8限)は、平成19年度の授業時間割の案内では、履修学年の指定が1年生(「1」)になっていますが、これは間違いです。
 正確には、(「1〜」)ですので、1年生を含む全学年で履修できますので、訂正します。すでに、教務係から訂正の表示がでています。
 

ご無沙汰しております。

 投稿者:こまつ  投稿日:2007年 7月19日(木)09時12分32秒
  山田経済研究室のみなさま

お世話になります。01年度卒業生のこまつです。
ホームページを確認する限り、私たちがいた頃よりもますますの盛況ぶりのようで
今度時間ができたらぜひぜひ顔を出したいと考えております。

たまには、OBも飲み会に呼んでくれたりするとうれしいなと。
ま、おっちゃん呼んでもタイヘンな気もしますが・・・(笑)

山田先生、体調の方がいかがでしょうか。
肝臓をお大事にしつつ、ぜひともお時間がありましたら飲みたいものです。
それでは、みなさまのご健勝をお祈りしております。
 

連絡終了しました!

 投稿者:経済研室4年 小林  投稿日:2006年10月28日(土)20時14分45秒
  昨日書き込んだ、月曜日の授業の件、連絡が終了しましたので報告したいと思います。  

かしこまりました!

 投稿者:経済研室4年 小林  投稿日:2006年10月27日(金)17時19分56秒
  先ほど電話いただいた月曜日の授業中止の件了解しました。

電話番号に折り返し電話したところつながらなかったので、この場を借りて了解した旨を伝えたいと思います。

4年生、3年生にも連絡しておきます!!
 

山田博文著『これならわかる金融経済[第2版]−グローバル時代の日本経済入門』(大月書店、2005年12月)のご紹介

 投稿者:山田博文  投稿日:2006年 1月 5日(木)16時26分10秒
  これならわかる金融経済[第2版]−グローバル時代の日本経済入門

ISBN:4-272-11109-4 本体価格:\2,000-
判型:A5 ページ:260
山田 博文 著
マネー経済の全体像とそこから脱却する展望を学ぶ
激動する現代の金融経済について、基礎知識から応用問題までをわかりやすく解き明かした入門テキスト。さまざまな金融商品の登場に対応して、政府・金融業界は、国民への「投資教育」「金融教育」に盛んに取り組んでいるが、本書は、マネーゲームではなく、国民が真に必要とする金融経済の知識・情報を提供する。最新のデータをとり入れ、より充実した内容となった改訂版。
【目次】
プロローグ 金融ビジネス最前線を探る
0-1 現代金融ビジネスの最前線
 0-1-1 1億ドルを瞬時に売買
 0-1-2 24時間眠らないマーケット
 0-1-3 時間と空間を突破するビジネス
0-2 20世紀末の問いかけ
 0-2-1 1各国経済危機を誘発した巨大マネー
 0-2-2 投機マネーのターゲット
0-3 世界を揺るがす巨大マネー
 0-3-1 巨大マネーの激流と「21世紀型危機」
 0-3-2 リスクにさらされる金融機関
 0-3-3 グローバル資本主義の限界
Tea Time 一人の若者、女王陛下の銀行をつぶす

PART01 現代の金融経済システム

Chapter1 金融のプレーヤーとマネー
1-1 経済の発展とマネー
 1-1-1 商品経済の発展とマネーの登場
 1-1-2 マネーとその機能
 1-1-3 現代日本のマネー
1-2 金融機関の種類と役割
 1-2-1 民間金融機関
 1-2-2 郵便貯金と公的金融機関
 1-2-3 中央銀行(日本銀行)
Tea Time 川へ急げ、札が拾える

Chapter2 銀行の基本業務と金融政策
2-1 銀行の基本業務−預金・貸出・信用創造・支払決済
 2-1-1 預金の受入と貸出
 2-1-2 信用創造(預金通貨の創出)
 2-1-3 支払決済
 2-1-4 そのほかの業務と証券業務
2-2 日本銀行と金融政策
 2-2-1 準備預金制度と金融政策
 2-2-2 金融機関・金融市場の資金過不足要因
 2-2-3 公定歩合・準備率・オペレーション
 2-2-4 国庫制度と日銀信用供与
Tea Time 銀行の窓口に山積みされた裏白のお札

Chapter3 多様化し、膨張する証券市場
3-1 証券の発行・引受・売買
 3-1-1 証券とは何か−株式と公社債
 3-1-2 証券会社の基本業務
 3-1-3 証券取引所と店頭市場
3-2 株式市場の構造と動態
 3-2-1 株式発行市場
 3-2-2 株式流通市場
 3-2-3 株価と企業・銀行経営
3-3 公社債市場の構造と動態
 3-3-1 公社債発行条件の多様化
 3-3-2 公社債流通市場の拡大
3-4 投資信託と資産担保証券市場
 3-4-1 活発化する証券投資信託
 3-4-2 拡大する資産担保証券市場
Tea Time ホント? 一億円株の出現!?

Chapter4 サイバー空間・金融市場の解明
4-1 多様化する金融商品と利子
 4-1-1 利子・配当・利回り
 4-1-2 金利格差と金利裁定
 4-1-3 金融商品・インカムゲイン・キャピタルゲイン
4-2 膨張する金融市場
 4-2-1 短期金融市場
 4-2-2 長期金融市場
 4-2-3 外国為替市場
 4-2-4 金融派生商品(デリバティブ)市場
Tea time 相場下落でも利益のでるデリバティブ、ただし・・・

Chapter5 グローバル経済のフレームワーク
5-1 対外経済活動と国際収支
 5-1-1 グローバル化する経済と金融
 5-1-2 対外経済活動の鏡・国際収支
5-2 急拡大する国際金融市場
 5-2-1 拡大する国際金融取引の背景
 5-2-2 金融派生商品市場とマネーセンターバンク
5-3 ニューヨーク市場と基軸通貨ドル
 5-3-1 主要国際金融市場
 5-3-2 基軸通貨ドルとニューヨーク決済
 5-3-3 不安定化する経済と拡大する経済格差
Tea Time 平均年収13億円、7兆円の資産家

PART02 現代日本の金融経済分析

Chapter6 欧米の金融行政から学ぶ
6-1 不良債権対策の国際比較
 6-1-1 欧米の不良債権対策と公的資金
 6-1-2 日本の低金利政策と所得移転
6-2 経済の安定化と銀行・証券会社
 6-2-1 アメリカの「地域再投資法」と銀行
 6-2-2 証券市場と証券監督機構(「SEC」)
6-3 金融・証券行政と情報開示
 6-3-1 金融行政と中央銀行の独立
 6-3-2 情報開示と望ましい改革
Tea Time セーフティネット(安全網)はあるか?

Chapter7 現代日本の金融政策を読み解く
7-1 不況の深刻化と日銀信用の膨張
 7-1-1 不良債権処理と不況深刻化の悪循環
 7-1-2 日銀特別融資と公的資金の投入−膨らむ回収不能・焦げ付き
 7-1-3 日銀信用の膨張と企業金融の支援
7-2 金融政策の歴史的転換と日銀信用の膨張
 7-2-1 ゼロ金利政策の導入と官房長官発言
 7-2-2 量的金融緩和政策の経済効果を検討する
 7-2-3 低迷するマネーサプライと拡大する銀行の国債投資
7-3 日銀による銀行保有株の買入−中央銀行の「株価対策」
 7-3-1 株価変動リスクかかえる企業・銀行経営
 7-3-2 銀行保有株の買入策の特徴
 7-3-3 銀行保有株買入をめぐる内外の評価
Tea Time 日本銀行の大失敗−国債の直接引受など

Chapter8 金融のビッグバンとグローバル化
8-1 金融ビッグバンと「東京市場の再生」
 8-1-1 金融ビッグバンと金融業務の再編成
 8-1-2 証券ビジネスへのシフトとハイリスク・ハイリターン
 8-1-3 イギリス・ビッグバンからの教訓
 8-1-4 アメリカ系金融機関の対日進出
8-2 金融持株会社と金融コングロマリットの成立
 8-2-1 持株会社の傘下に入る銀行・証券・保険・信託
 8-2-2 持株会社とコングロマリットの問題点
 8-2-3 グローバルに展開するM&Aとリストラ
8-3 金融ビジネスのグローバル化とマーケットの争奪戦
 8-3-1 グローバル化する国家相手の証券ビジネス
 8-3-2 アメリカの投資銀行とグローバル・マーケット
 8-3-3 民営化株式の売出と国家・市民社会のあつれき
Tea Time 個人金融資産=1200兆円と言うけれど

Chapter9 財政赤字大国と膨張する国債市場
9-1 財政に支えられた戦後日本経済
 9-1-1 「企業国家」・「軍事国家」・「福祉国家」
 9-1-2 「財政赤字大国」と「1億総債務者」時代
9-2 「第2の予算」・財政投融資と郵貯民営化
 9-2-1 「第2の予算」財政投融資
 9-2-2 年金積立金の自主運用と株式相場
9-3 国債大量発行と戦後の金融市場
 9-3-1 国債大量発行と金融市場の変容
 9-3-2 日銀信用異存とFB市場
 9-3-3 膨張する国債市場と増大するリスク
9-4 深刻化する国債の償還問題
 9-4-1 国債償還財源の調達とNTT株の発行
 9-4-2 ハイパーインフレの歴史的事例
Tea Time 6300キロの1万札の束

Chapter10 グローバル経済と円・ドル問題
10-1 経済のグローバル化と空洞化する国内産業・雇用
 10-1-1 加速化する本邦企業の対外進出
 10-1-2 生産拠点の海外移転と国内産業・雇用の空洞化
 10-1-3 国民経済と多国籍企業との利害対立
10-2 円高と日本経済
 10-2-1 円高とは何か
 10-2-2 円高不況と産業空洞化
 10-2-3 円国際化と日米経済関係
10-3 「対外資産大国」日本のジレンマ
 10-3-1 ドル資産に依存する「資産大国」日本
 10-3-2 悪循環からの脱出と国際社会との協調
Tea Time 台頭する反グローバリズムとBRICs

エピローグ ゆとり社会のセーフティネット
11-1 ビッグバンと投資家・消費者保護
 11-1-1 イギリスの「金融サービス法」と投資家保護
 11-1-2 日本・遅れる金融トラブル対策
11-2 消費者信用と「カード社会」
 11-2-1 経済発展と消費者信用の拡大
 11-2-2 「カード社会」の利便性と危険性
 11-2-3 アメリカの多重債務者救済
11-3 ゆとり社会の経済政策
 11-3-1 福祉充実の経済効果
 11-3-2 フランスの労働時間短縮
 11-3-3 欧米の解雇規制
11-4 豊かでゆとりある経済社会へ−先行する欧米の教訓
Tea Time 「生きる」「働く」「暮らす」
刊行年月日:2005/12/16

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4272111094/qid=1136445867/br=1-10/ref=br_lf_b_9/250-9693757-2640263

 

ご無沙汰しております

 投稿者:橋本  投稿日:2005年 4月29日(金)14時50分20秒
  2002年卒業の 橋本です。ご無沙汰しております。
ホームページを久しぶりに拝見させていただきました。
楽しそうな様子が伺えて何よりです。
私自身、仕事も4年目を向かえ忙しいながらもやりがいを感じながら充実した
日々を送っております。

本日は大変暑いですが、のんびりと職場で過ごしています。
 

20年ぶり抑制方針を撤廃=教員養成学部、来春定員増へ−文科省

 投稿者:管理者  投稿日:2005年 3月29日(火)18時20分40秒
  時事通信配信記事  2005年3月25日付

20年ぶり抑制方針を撤廃=教員養成学部、来春定員増へ−文科省


 20年にわたり抑制されてきた国公私立大学の教員養成学部の定員に関し、
文部科学省の調査研究協力者会議は25日、抑制方針の撤廃が適当とする報告
をまとめた。同省は来週中にも関係告示を改正。大学側が来年4月に定員増を
行いたい場合の認可申請を受け付ける。

 ベビーブームに伴う児童生徒の急増に対応して大量養成された教員が間もな
く定年退職し、近畿圏を中心に深刻な教員不足となる可能性を受けて検討。2
月の第1回会議で抑制方針の撤廃に大筋合意していた。 

 ただ、少子化が続いた場合、いずれまた教師になれない教員養成学部出身者
が増える懸念が指摘された。このため報告は「全国一律に教員養成規模の拡大
を促す意図ではない」として、各大学に質の確保や地域の教員需要見通しに沿っ
た定員検討を求め、安易な認可申請にはクギを刺した。

 教員養成学部は、第2次ベビーブーム(1971−74年)に生まれた子供
に対応できるよう、66−80年度に計約5000人、入学定員を増やしたが、
84年に抑制方針が決まった。その後、教員養成目的以外の学部への改組や国
立大学の計画的な定員削減などが行われ、多い時に約2万人だった同学部の入
学定員は約1万人まで減少。これに伴い、一時30%台を低迷した国立大の同
学部出身者の教員就職率は50%超まで回復している。

 教員の定年退職者は間もなく年1万人を突破し、ピークの2018年度には
2万5000人以上に達する見通し。現段階で定員増を認めなければ数年後に
教員不足の地域の出現が予想されていた。(了)
 

近著のご紹介

 投稿者:山田博文  投稿日:2005年 2月14日(月)12時13分57秒
  鶴田満彦編著『現代経済システム論』日本経済評論社,2005年2月10日発行,
本体価格3200円,ISBN4-8188-1748-1,xiii+297頁
目  次

はしがき (鶴田 満彦:中央大学)
第 I 部 現代経済システムの生成と展開 (鶴田 満彦)
 第1章 マルクス経済学と経済システム論
 第2章 独占資本主義
 第3章 第2次世界大戦後の資本主義
 第4章 グローバル資本主義
 第5章 21世紀の資本主義
  コラム1 『独占資本主義分析序論』をめぐって (鈴木 健:桃山学院大学)
  コラム2 マルクス経済学数学化の試み (佐藤 智秋:愛媛大学)

第 II 部 日本型経済システムの特質と変容
第6章 経済構造の変容とその帰結 (工藤 昌宏:東京工科大学)
第7章 金融のグローバル化と日本版ビックバン (山田 博文:群馬大学)
第8章 企業集団体制の再編 (鈴木 健)
第9章 ITバブル・IT不況と日本型情報化 (藤田 実:桜美林大学)
 コラム3 『現代日本経済論』によせて (工藤 昌宏)
 コラム4 株式会社論の課題 (跡部 学:秋田経済法科大学)

第 III 部 グローバル資本主義と比較経済システム
第10章 世界市場とアメリカ的展開 (神山 義治:北海学園大学)
第11章 欧州の統合と経済システム (上川 孝夫:横浜国立大学)
第12章 東アジア経済システムと共同体構想 (岩田 勝雄:立命館大学)
第13章 社会主義システムの問題性と可能性 (長砂 実:関西大学(名))
第14章 グローバル資本主義の行方 (佐々木康文:福島大学)
 コラム5 日本のモノづくりから東アジア共生の道を探る(渡辺 博子:機械振興協会)
 コラム6 ロシアのコーポレート・ガバナンス改革 (井本 沙織:中央大学)

あとがき
事項索引
 

中国書籍、年鑑、学術

 投稿者:鴻蒙中国書店  投稿日:2004年12月28日(火)13時53分42秒
  当社は中国書籍、年鑑、学術などの出版物などを通信販売する会社で、中国図書ご利用の先生が当社のホームページを入ってください。
これからよろしくお願いいたします。

http://www.yearbookcity.com

 

What's Japan's big issue? It's public debt.

 投稿者:Hirofumi YAMADA/山田博文  投稿日:2004年11月22日(月)12時12分51秒
  “Japan's public sector is essentially bankrupt”(Financial Times London 15 December 2000). The government has a public sector debt well above 160 per cent of gross domestic product. However Government Bonds market conditions are bubbly. Why? Because the Bank of Japan buys Government Bonds from the market each month to support bond prices through money-market operations.
 The Bank of Japan buys Government Bonds from banks paying them by placing the money in reserve current accounts. Raising the target for the balance of current accounts is designed to increase lending. But poor growth prospects steered banks into Government Bonds as the least risky investment. Banks hold Government Bonds about the Y93 000bn of 20 per cent of outstanding Government Bonds by holder on 2003 year-end.
 If Government Bonds bubble burst many banks will face a shortage of net worth some banks will fail and financial systemic risks will trigger economic crisis. Or an Ultra-loose Monetary Policy will trigger hyperinflation someday. That's Japanユs big issue.詳しくは、拙稿「日銀信用に依存した国債市場と増大するリスク」中央大学企業研究所『企業研究』第5号、2004年10月、を参照してください。
 

ホームページを更新しました

 投稿者:山田博文  投稿日:2004年11月15日(月)13時24分7秒
   ホームページ下段に、新しく「前橋の街・点景」を入れました。
 前橋から巣立っていった人のために、前橋を第2の故郷とおもう人のために、そして、これから前橋を訪れようとしている人のために、前橋の街の写真を紹介しました。
 震災レポートでは、群馬県下の各種の催しで、新潟県の被災者への救援の取り組みが行われている様子を紹介しました。
 

新潟県小国町の震災情報と支援

 投稿者:山田博文  投稿日:2004年11月 8日(月)14時19分38秒
  新 潟 県 中 越 地 震
〜小国町現地からのリポート〜


新潟県小国町ホームページ
http://www.town.oguni.niigata.jp/


小国町の地震情報について
http://www.town.oguni.niigata.jp/jisin/jisin.html




義援金の受け入れについて
小国町地震災害対策本部では、今回の地震災害で被災された方々に対し、お見舞いとして寄せられ
る義援金を受け付けています。
○郵便振替
・口座名義・・・小国町地震災害対策本部
・口座番号・・・00500−9−342
※ 全国の郵便局の窓口で振込みされる場合は、手数料が無料になります。
(対象期間平成16 年10 月28 日(木)〜12 月30 日(木)
○現金書留
・送金先・・・〒949-5292 刈羽郡小国町大字法坂793 番地
小国町役場内小国町地震災害対策本部
※ 各郵便局の窓口でお申し出いただくと、送金料は無料になります。
(対象期間平成16 年10 月28 日(木)〜11 月27 日(土)
小国町地震災害対策本部(小国町総務課)電話:0258−95−3111



支援物資について
 今回の災害においては、多くの皆様からご支援、ご声援いただきありがとうございます。おかげさ
まで徐々にですが町民の皆さんも落ち着いて生活できるようになって来ています。
 全国の皆様から多くの支援物資をお送りいただいておりますが、避難所生活や復旧活動に必要な物
資のうち不足している物資もあります。
 もし、ご支援をいただける方は大変恐縮ですが、事前にご一報くださるようお願いいたします。
必要な数量は、毎日動いており折角ご支援いただいても使用しないでしまうことも考えられるため
どうかよろしくお願いします。
連絡先小国町災害対策本部電話番号0258−95−3111


住所  〒949-5292 新潟県刈羽郡小国町大字法坂793番地 小国町役場 
  TEL 0258-95-3111 FAX 0258-95-2282  
E-MAIL  info@town.oguni.niigata.jp


 

震災情報・新潟県中越地震

 投稿者:山田博文  投稿日:2004年11月 1日(月)10時39分12秒
  新 潟 県 中 越 地 震
〜被災地小国町現地からのリポート〜


新潟県小国町ホームページ
http://www.town.oguni.niigata.jp/


住所  〒949-5292 新潟県刈羽郡小国町大字法坂793番地 小国町役場 
  TEL 0258-95-3111 FAX 0258-95-2282  
E-MAIL  info@town.oguni.niigata.jp


新潟県中越地震全体に関する情報
http://saigai.pref.niigata.jp/content/jishin/jishin_1.html

新潟県中越地震被災者の安否情報を登録・確認することができます。

義援金・義援物資について

義援金 
http://saigai.pref.niigata.jp/content/jishin/suitou/gienkin.html

義援物資
http://saigai.pref.niigata.jp/content/jishin/suitou/bussi.html

 詳しい現地の報告はこのホームページの震災情報をご覧下さい。
 
 

すぐすぐの掲載、ありがとうございます!!!

 投稿者:こまつ  投稿日:2004年 7月29日(木)00時01分20秒
  早速掲載されていますね。
こちらも全体についてのホームページづくりに勤しみたいのですが・・・
悲しいかな、忙しすぎて手がつけられません。
もう少ししたらホームページも作れると思いますので、ご了承ください。
 

HPに「けいざいdeあそぼう」フォト掲載

 投稿者:山田  投稿日:2004年 7月27日(火)18時03分25秒
   炎天下の暑さの中で、双六ゲームを設置し、「けいざいdeあそぼう」ゲームで、こどもたちと汗を流しながら果敢にあそんだゼミ生のみなさんに敬意を表します。
 夢中で遊ぶこどもたちと、遠巻きにわが子を見守るお母さんたちも満足げでした。いやー、それにしても暑かったね。
 

以上は、新着順1番目から20番目までの記事です。 1  2  3  4  |  《前のページ |  次のページ》 
/4 


[PR] 出産祝い