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子供たちに歴史を伝える

 投稿者:たつのこ保育園  投稿日:2016年 6月11日(土)09時26分10秒
返信・引用
  はじめまして。                                          首里石嶺にあるたつのこ保育園です。                                 明日を担う子供たちに、誇り高き地元首里の歴史に触れさせ、我が誇りとしてもらうと同時に、文化、歴史の伝承を 考え、毎朝 首里ま~いをしています。
 子ども達にもさることながら、保護者の方にも好評で、〟王都首里見て歩き”の本を片手に勉強しています。出版された 古都首里探訪会の方々の努力に感謝します。                       我が宝首里の子 に伝えていきたいと思います。
 
 

第6期首里大学

 投稿者:慶佐次興和  投稿日:2015年 6月29日(月)18時35分28秒
返信・引用
  平成27年6月29日(月)第6期の首里大学のチラシができました。

応募をお待ちしております。開校式は「8月6日(木)18;30

場所:那覇市首里石嶺町4-373-1沖縄県総合福祉センター501号室

受講料:5回で2500円  問合せ;首里振興会事務局:電話:098-886-5547・

ファクス:943-0097

http://syuri-sinkoukai.com/

 

史跡巡り・虎頭山へ

 投稿者:慶佐次興和  投稿日:2014年 8月24日(日)11時43分14秒
返信・引用
  平成26年8月23日(土)午前9時30分から12時まで「第5期首里大学」の第3回講座は「史跡巡りとウオーキング」を兼ねながら首里杜館広場に約100名が集いました。案内人は「古都首里探訪会会員10名ー首里公民館で」10班に分けて1班10名を案内します。所要時間:約2時間余・コース作成:首里振興会慶佐次興和・案内書を受付順に渡して全員集合挨拶・説明をしました。メーインポイント:伊江御殿庭園跡・天王寺跡・蔡温居住跡・虎頭山・儀保・羽地朝秀生誕地跡・安谷川嶽・中城御殿跡・龍潭・首里杜館で解散しました。安全に案内が出来ました事に対し主催者として安堵し、感謝申しあげます。座学は後2回で9月11日で閉校式・終了証授与します。特質として「県民カレッジ」の単位所得者の中に994点の富田さんを紹介しました。500単位で学長賞です。小生は一昨年に授与されました。なお「ほーむぷらざ」の8月21日発行号に慶佐次が掲載されました。  

第5期首里大学開校

 投稿者:慶佐次興和  投稿日:2014年 7月14日(月)13時51分18秒
返信・引用
  平成26年7月14日にポスターを持って新聞社(タイムス・新報社)を訪問しました。
訪問者は慶佐次興和・桑江良勝・又吉盛秀の三名でPRをしてきました。

http://syuri-sinkoukai.com/

 

第5期首里大学

 投稿者:慶佐次興和  投稿日:2014年 7月 8日(火)22時53分6秒
返信・引用
  第1回8月7日(木)18:30「尚真王とその時代ー「王国」の成立・講師:山田浩正(日本学術
              振興会特別研究員PD ・ 開校式
第2回8月14日(木)18:30「尚清王とその時代ー「王国」の繁栄と光と影・講師:上江洲
               安亨(沖縄美ら島財団首里城管理部事業課長補佐兼営業係長)
第3回8月21日(木)18:30「羽地朝秀の改革と変わりゆく王府・王都・王国」・講師:輝
               広志(うるま市教育委員会文化課嘱託員)
第4回8月23日(土)10:00「古都首里の史跡巡り」案内役:桑江良勝他数名(古都首里探訪
               会委員)
第5回8月28日(木)18:30「祭温~その功績と人物像~」・講師:仲村顕(沖縄県立芸術
               大学付属研究員・)閉校式
募集期間:平成26年7月11日~30日 主催:首里振興会:電話&FAX;]098-886-5547
講座開催場所:沖縄県総合福祉センター住所;那覇市首里石嶺町4-373-1・駐車場あります。

http://syuri-sinkoukai.com/

 

台風8号接近

 投稿者:慶佐次興和  投稿日:2014年 7月 4日(金)14時39分51秒
返信・引用
  台風第8号 (ノグリー)
平成26年07月04日12時50分 発表

<04日12時の実況>
大きさ -
強さ -
存在地域 マリアナ諸島
中心位置 北緯 12度35分(12.6度)
東経 141度55分(141.9度)
進行方向、速さ 北西 25km/h(14kt)
中心気圧 998hPa
中心付近の最大風速 18m/s(35kt)
最大瞬間風速 25m/s(50kt)
15m/s以上の強風域 南東側 440km(240NM)
北西側 330km(180NM)

<05日12時の予報>
強さ -
存在地域 フィリピンの東
予報円の中心 北緯 15度10分(15.2度)
東経 138度35分(138.6度)
進行方向、速さ 北西 20km/h(10kt)
中心気圧 980hPa
中心付近の最大風速 30m/s(55kt)
最大瞬間風速 40m/s(80kt)
予報円の半径 130km(70NM)
暴風警戒域 全域 220km(120NM)

<06日09時の予報>
強さ 強い
存在地域 フィリピンの東
予報円の中心 北緯 17度00分(17.0度)
東経 135度10分(135.2度)
進行方向、速さ 西北西 20km/h(11kt)
中心気圧 965hPa
中心付近の最大風速 35m/s(70kt)
最大瞬間風速 50m/s(100kt)
予報円の半径 260km(140NM)
暴風警戒域 全域 390km(210NM)

<07日09時の予報>
強さ 非常に強い
存在地域 フィリピンの東
予報円の中心 北緯 19度55分(19.9度)
東経 131度05分(131.1度)
進行方向、速さ 北西 20km/h(12kt)
中心気圧 945hPa
中心付近の最大風速 45m/s(85kt)
最大瞬間風速 60m/s(120kt)
予報円の半径 390km(210NM)
暴風警戒域 全域 560km(300NM)

<08日09時の予報>
存在地域 沖縄の南
予報円の中心 北緯 23度50分(23.8度)
東経 128度55分(128.9度)
進行方向、速さ 北北西 20km/h(11kt)
予報円の半径 520km(280NM)

<09日09時の予報>
存在地域 東シナ海
予報円の中心 北緯 29度25分(29.4度)
東経 129度30分(129.5度)
進行方向、速さ 北 25km/h(14kt)
予報円の半径 700km(375NM)

http://syuri-sinkoukai.com/

 

第5期首里大学を8月に開校

 投稿者:慶佐次興和  投稿日:2014年 7月 2日(水)18時30分43秒
返信・引用
  第49回「琉球王朝祭り首里」那覇市歴史博物館連携講座
沖縄県民カレッジ連携
平成26年度「第5期首里大学」(市民講座)
設置要領

1. 目 的:
琉球王朝祭り首里は、1960(昭和35)年に「教育まつり」として開催されて以来、今年で49周年を迎えます。首里振興会では、これを機会に、古都首里の歴史や文化、芸術を市民目線で探訪する「第5期首里大学」を開設し、首里大好き人間を増やしていきたいと思います。2015(平成27)年には第50周年記念を迎えます。
2. 主 催: 首里振興会 「首里大学」事務局(首里久場川町2-18-9首里支所内)
         電話/FAX:098-886-5547
3. 共 催: 那覇市市民文化部歴史博物館(那覇市久茂地1-1-1パレットくもじ4階)
4. 後 援: 首里地区自治会長連絡協議会、那覇市観光課、那覇市役所首里支
  所、那覇市観光協会、首里城公園管理センター、沖縄タイムス、
琉球新報
5. 対 象: 首里に興味があり、歴史や文化、芸術をもう少し知りたいと思っている
        方で、男女を問いません。
6. 会 場:  沖縄県総合福祉センター5階501号研修室
(〒903-8603那覇市首里石嶺町4-373-1)
         (電話:098-882-2811・FAX:098-882-5820 )
7. カリキュラム(講座予定)
(1) 4回の座学および1回の首里周辺史跡探訪とする。
(2) 1回座学を90分、周辺探訪を120分とする。
(3) 講師は那覇市民文化部歴史博物館では今回は若手研究者を登用しました。
(4) 講義日時・内容は、講師と打ち合わせの上決定する。
(5) 講義: 8月開校(場所:沖縄県総合福祉センター5階号501号研修室
回 月日 曜日 時間 講座テーマ 講師(予定)
1 8月07日 木 18:30 開校式
「尚真王とその時代―(王国)の成立」 日本学術振興会特別研究員PD
山田浩正氏
2 8月14日 木 18:30 「尚清王とその時代―(王国)の繁栄と光と影―」 沖縄美ら島財団首里城管理部事業課長補佐兼営業係長
上江洲安亨氏

3 8月21日 木 18:30 「羽地朝秀の改革と変わりゆく王府・王都・王国」 うるま市教育委員会文化課嘱託員
輝 広志氏
4 8月23日 土 9:30 古都首里の史跡巡り
首里杜発⇒当蔵⇒虎頭山⇒赤平⇒儀保⇒桃原⇒大中⇒池端・真和志⇒首里杜館解散 古都首里探訪会
(首里各町地図史跡作成サークル)
桑江会長他会員

5 8月28日 木 18:30 閉校式・終了証授与
「祭温 ~その功績と
人物像~」 沖縄県立芸術大学付属研究所研究員
仲村顕氏
※ 講義内容は、講師の都合により変更することがあります。
8. 受講料・定員:
(1) 受講料として2,000円(資料代・保険料)
(2) 定員を100名(沖縄県総合福祉センター予定)とする。
(3) 受講修了者に終了証を贈呈する。

9. 運営委員会: 振興会内部に運営委員会を設置し、次の事項を実施する。
(1) 首里大学運営に関する事項
(2) 講義内容・講師の選定に関する事項
(3) 収支決算に関する事
10. 運営委員
(1)   運営委員長   慶佐次 興和
(2)  副委員長    宮城正雄
(3)  副委員長    嘉陽田詮
(4)   副委員長     泉   健司
(5)   事務局長     又吉盛秀
(6)   委員        大山 高行
(7)   委員        比嘉  正彦
(8)   委員      潮平 廣文
(9)   委員      玉城  健司
(10) 委員      桑江 良勝
(11) 委員       新城 司
(12) 事務局     稲福 奈々

11. 広報チラシを作製し配布して募集をする(講座内容・講師を決めて交渉する)

12. 要領の制定・改廃: この要領は、首里振興会運営委員会において、
平成22年6月14日に制定し、施行する。
13、 県民カレッジ連携講座として申請する
14、第1期首里大学はH22年8月に座学4回史跡巡り1回を行いました。
15、第2期首里大学はH23年8月に座学4回史跡巡り1回を行いました。
16、第3期首里大学はH24年8月に座学4回史跡巡り1回を行いました。
17、第4期首里大学はH25年8月に座学4回史跡巡り1回を行いました。
18、第5期首里大学をH26年8月に座学4回史跡巡り1回を行います。

第4回史跡巡り講座は「首里杜発⇒当蔵⇒虎頭山⇒赤平⇒儀保⇒桃原⇒大中⇒池端・真和志⇒首里杜館解散」の約2時間コースとする。服装は軽装とし水分を保持する。

首里振興会
理事長:永山潔
.

http://syuri-sinkoukai.com/

 

首里崎山馬場通りノサガリ花並木

 投稿者:慶佐次興和  投稿日:2014年 6月 7日(土)10時05分26秒
返信・引用
  美ら島おきなわ花と緑の100選に平成25年度認定されました。「首里崎山馬場通りのサガリバナ並木」沖縄県農林水産部森林緑地課緑化推進班に小生が推薦しました。平成26年5月末決定の通知を受けました。首里振興会は首里大好き人間の育成もしております。

http://syuri-sinkoukai.com/

 

平成26年度定期総会

 投稿者:慶佐次興和  投稿日:2014年 5月28日(水)14時39分26秒
返信・引用
  平成26年5月24日≪土)に首里支所で「首里振興会(第49回琉球王朝祭り首里」の定期総会を無事に終えました。イッペーニーヘレビル。来年は50周年です。1965(昭和35年)に首里城内にありました琉球大学10周年・首里高校80周年を記念して「首里教育祭り」を立ち上げました。以来50年余となりました。名称が首里文化祭⇒琉球王朝祭り首里となり首里自治会長会・首里城公園・諸団体の協力で現在に至っております。今後とも宜しくお願い申し上げます。

http://syuri-sinkoukai.com/

 

首里城再興70周年記念の桜

 投稿者:吉田朝啓  投稿日:2014年 5月 8日(木)14時33分55秒
返信・引用
  来年2015年は、首里城が艦砲によって壊滅してから丁度70年の節目に当たります。その年から、スインチュは再び名城の復元を夢見て、あらゆる努力をしました。途中、残念ながら米軍(琉球列島米国民政府;USCAR)によって、首里城台地が平坦に整地され、琉球大学の仮校舎として利用されたりしたが、結局、国・県・地元住民の絶え間ない努力によって、現在に見る素晴らしい首里城が実現しました。復元したのは戦後十年以上たってからですが、2015年は首里城は再興を期して立ち上がろうとした人々の熱意を受けてから70年としたいのです。
そこで、小生らスインチュの有志が起案して、首里城下を桜で埋め尽くそうという運動が始まったわけです。首里城直下の龍潭も満々と水を湛え、周りの緑も繁るようになりましたが、「安国山樹花木碑」に描かれたほどの百花繚乱というほどの豊かさはまだありません。沖縄戦後70周年を期して、城下町に「カンヒザクラ(紅)」と、「クメノサクラ(白)」の二種の桜を夥しく植えようという運動です。この案は、首里高校同窓会に所属する「養秀園芸サークル」によって提唱されたものですが、金城町にある同窓会会館敷地だけでなく、広く首里城下町全体に、この紅白二種の桜を推奨しようという試みです。「城下町のあらゆる広場、空地、屋敷、校庭、にこの紅白の桜を!」と、来年にわたって呼びかけが行われています。現在、金城町(玉陵の南)の養秀同窓会会館、「養秀の杜・植物苑」で、1~2メートルの若苗が養生中です。御希望の方は、早めに注文されるよう、お知らせします。数年後に龍潭周辺から地域全体に紅白の桜が広がって、早春の古都を飾るようになるのを想像して、ご協力願います。
 

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