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  1. ぽろりっ(1)
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一幕見席について

 投稿者::ERITABI  投稿日:2017年12月23日(土)10時57分3秒
  好きな幕だけをお気軽にご鑑賞いただけるのが、一幕見席。 幾度もお運びになるお客様や、歌舞伎を初めてご覧になるお客様のための、歌舞伎座ならではの人気席です。 一幕見席は歌舞伎座4階に位置しております。 全てが自由席となっており、通常公演では椅子席約90名、立見約60名、合わせて約150名の定員でございます。 (但し、宙乗りのある月の公演場合、席数が大幅に減りますので、あらかじめご了承ください。)

https://www.shochiku.co.jp/play/theater/kabukiza/makumi/ より
 
 

日本文化の海外発信

 投稿者::ERITABI  投稿日:2017年12月23日(土)10時53分23秒
  文化庁公式YouTubeチャンネルです。
日本の伝統文化を国内外に向けて発信していきます。各種動画は関係団体から御提供いただいております。随時更新中。
画像をクリックすると別ページでYouTubeのサイトが開きます。


http://www.bunka.go.jp/koho_hodo_oshirase/international_dissemination/ より
 

松竹株式会社 映像本部映像企画部長 プロデューサー

 投稿者::ERITABI  投稿日:2017年12月23日(土)10時45分33秒
  プロデューサーとして求められるもの


一つは「セレンディピティ」ですね。幸運をつかみ取る能力と言われていますが、たゆまぬ努力をし経験を積んでいく中で、今世の中で最も輝いているものを掴み取る能力こそが、セレンディピティだと思います。


https://www.shochiku.co.jp/cinema/history/interview/vol-1/ より
 

松竹マルチプレックスシアターズのフラッグシップシアター「新宿ピカデリー」

 投稿者::ERITABI  投稿日:2017年12月23日(土)10時34分17秒
  https://www.shochiku.co.jp/cinema/enjoy/piccadilly/ より

大スクリーンで映画を楽しむプレミアムな鑑賞空間

プラチナルーム/プラチナシート

https://www.smt-cinema.com/site/shinjuku/platinum/ より
 

工芸官作品展 ~凹版彫刻・デザイン・すき入れの技術~

 投稿者::ERITABI  投稿日:2017年12月23日(土)10時24分26秒
  『 歌舞伎座 』

凹版単色

平成 26(2014)年 製作

この作品は、新築された歌舞伎座の一周年を記念して、歌舞伎座に寄贈されたもの
である。背景には、松竹の新しい近代的なビルも描かれており、歌舞伎座と対照的な
構成になっている。彫刻の際には、歌舞伎座の伝統と存在感の描写に留意し、背景や
人物が不自然な印象を与えないように修正を施している。


http://www.npb.go.jp/ja/museum/tenji/kako/pdf/tenji_h26_kougeikan_sakuhin.pdf より
 

歌舞伎座2階のロビーに展示

 投稿者::ERITABI  投稿日:2017年12月23日(土)10時20分28秒
  明治22年に銀座木挽町に誕生した歌舞伎座は、度重なる建て替えを行い、2013年4月2日に新開場を果たしました。
 その一周年を記念して、このたび国立印刷局は、新装した歌舞伎座の建物を題材とした凹版画を制作し、株式会社歌舞伎座へ寄贈しました。


この凹版画は、お札(日本銀行券)に用いているのと同じ技法で、国立印刷局の工芸官が技術練磨を目的に作成したものです。

 凹版画は、ビュランという特殊な形状の刃先をした彫刻刀を用いて、硬い銅版に直接画線や点線を刻み、線画方式によって作り出します。1㎜の幅に10本以上の線が彫刻できるほどの精細な技術が要求される、まさに熟練の職人技です。
 凹版画における図柄の表現方法は「線画方式」であり、モチーフの輪郭線や明暗は、すべて点と線の組み合わせにより表現されます。対象物を立体的に表現するためには、点と線の大きさや太さ、間隔等の構成を緻密に計算し、芸術性を要する技法を駆使する必要があります。


版面ができたら、細かく浅く彫刻した線の中にインキを詰めて、水に浸して印刷しやすくした用紙に、非常に強い圧力をかけて印刷します。
 印刷された凹版画をルーペで見ると、シャープな画線上にインキが立体的に盛り上がっていて、手で触るとザラザラした手触りがあります。これはオフセット印刷や凸版印刷には見られない特徴で、緻密な表現とともに、お札の偽造防止に役立っています。


125年以上の伝統を受け継ぎながら、現代ならではの技術の粋を集め、新しく生まれ変わった歌舞伎座。白壁と影の美しいコントラストによって、存在感が引き立つこの建物は、凹版画のモチーフとしてもたいへん魅力的です。

 この凹版画は、歌舞伎座2階のロビーに展示されています。ぜひご覧ください。


(ご意見、お問合せ先)
独立行政法人国立印刷局 広報室
電話番号:03-3587-4210、4211
http://www.npb.go.jp/ja/news/20140421_kabukiza/index.html より
 

歌舞伎の学校公式ホームページ

 投稿者::ERITABI  投稿日:2017年12月22日(金)15時58分41秒
  http://kabukinogakkou.jp/ より  

歌舞伎伝承アドバイザー検定

 投稿者::ERITABI  投稿日:2017年12月22日(金)15時55分41秒
  歌舞伎伝承アドバイザー検定は、ユネスコ世界文化遺産である「歌舞伎」を、自国の文化の一つとして、身近なもの、また世界に誇りうる唯一の財産としての知識を深めることが出来る検定です。自国の文化についての知識は、今後グローバルコミニュケーション時代には必要不可欠。地域コミニケーション活動や、国際交流を考えて見える方に、身につけた知識は、幅広く活用できることでしょう。


https://jpsk.jp/examination/kabuki.html より


「歌舞伎伝承アドバイザー検定」を作りたい!
https://readyfor.jp/projects/9438/comments より
 

平成29年度京都検定講演会

 投稿者::ERITABI  投稿日:2017年12月22日(金)15時50分44秒
  例えば、

京都・時代と女性 ―明治編―
明治という時代は女性たちにとっても新しい時代の幕開けでした。未知の世界を切り開き生きた京にゆかりの女性たち。その強く慈愛に満ちた生涯はいまも褪せることなく語り継がれています。京の町に残る風景にその面影をたどります。


地名で繙く京都 ―郵便屋さん泣かせの京都の地名―
京都市内には簡単には読めない難読地名や、そのエリアの歴史を雄弁に語る町名などが数多く存在します。また図子(辻子)、突抜など他の地域では余り耳にしない用語もあります。


京都・新今昔物語 ―京都開催―
『今昔物語集』をご存じですか? そう「今は昔」で始まるあの物語集です。千以上の物語が収められた壮大、膨大な説話の宝庫で、そこには当時の京都、当時の日本に生きた人々の姿が活写されています。その内容は百花繚乱、抱腹絶倒、驚天動地、唖然呆然、まさに四字熟語の勢揃いなのです。


華麗なる貴族の系譜 ~時代ごとに歴史を牽引~
歴史に登場する貴族といえば、まずは藤原氏が筆頭に挙げられますが、その他にも溢れる才能を持ち、時代の変化の中でたくみに存在感を示して歴史に名を残した貴族がいくつも存在します。そんな貴族の中から、その時代に特に光を放った貴族とその中で現れた実力者を紹介し、彼らが一族の代表として歴史にどのように関わったかを解説します。もちろん各貴族の始まりから終焉までも主な系譜を追いながら通覧し、一族ならではの特徴や処世術などから、現代に通じる工夫も発見しましょう。


となりの京都学 生活(くらし)目線の京案内
むずかしい研究目線や歴史目線ではなく、暮らしの目から見た京都。生活の町・京都の楽しさと驚きをお届けします。その文化は根っこが御所だったり社寺だったり……。この町で生まれ、この町で生きてこそ見える京都。身近な日常に潜む、日々の営みに溶け込んで目立たないけど奥深い文化の数々。気づかなかったあなたの隣の京都の魅力をご案内します。


信長・秀吉と京都
1世紀近くにおよんだ戦国の乱世も、信長と秀吉の登場によってようやく終焉を迎えました。 新たな天下人となった信長・秀吉が造り出そうとした新しい世の中とはどういうものだったのか、また、天下取りの舞台であった京都は、信長・秀吉の出現によってどのような変化を遂げたのか。京都のあちこちに残る彼らの遺跡を訪ねながら、日本の歴史の大きな転換期となったこの時代の本質に迫ってみたいと思います。


今年一年の話題・時事を振り返る ―京都開催―
たくさんのご要望をいただき、京都でも開催!京都新聞社のご協力のもと、昨年(2016年)10月から今年(2017年)の9月末までの一年間の京都の出来事を振り返り、京都新聞の記事から観光関連の時事や話題を取り上げ、説明・解説いたします。
全国紙では掲載されない京都新聞ならではの観光トピックス満載の内容で、京都ファンにとって興味深い、話題満載の2時間です。


年表で知る!行く!歩く! 散策ドリル講演会
京都の略年表から、その現場に行き、散策する全10回の講演会。年表項目をきっかけに、そのスポットに飛び地する卓上旅行です。時代を追い、出来事を反復しながら、街を散策し、その地に刻まれた歴史・文化・ゆかりの人物を検証します。ガイド本やネットからでは収集しにくい、役に立つ現場ネタを最重視。京都ファン、京都検定受験者のみならず、旅行・歴史好きの方も是非、ご参加ください。
略年表は「京都・観光文化検定試験 公式テキストブック」を基本としますが、オリジナルを添え、毎回配布いたします。(第7回以降は平成30年度開講予定)


“5回で学ぶ京都・美の競演” ~天賦の才能の融合が生んだ美の世界~
平安時代から明治時代まで日本の中心であり続けた京都では、様々な分野で芸術が花開き、その中でも天賦の才能をもつ芸術家が輩出されました。彼らはライバルとしてしのぎを削る争いを演じることもあれば、お互いを認めて個々の才能を融合させ、そこに1人では成しえなかった見事な作品を生み出すこともありました。彼らが活躍した時代背景を学びながら、今に伝わる素晴らしい作品や芸術・芸能の裏に潜む天才と天才との誇りとセンスのぶつかり合いを知り、その「美の競演」の結果が生み出した珠玉の作品や芸術・芸能をたっぷりとお楽しみいただきます。

http://www.kyotokentei.ne.jp/lecture.php より


<小さな検定ですが、大きな不思議が詰まっています。>

京都は1200年の歴史に育まれた国際文化観光都市です。
京都検定では、京都の歴史、文化、神社・寺院、祭や行事、工芸、暮らしなど幅広い切り口で京都通度を認定する検定試験です。
http://www.kyotokentei.ne.jp/about.html より
 

2018(平成 30)年年賀郵便元旦配達出発式

 投稿者::ERITABI  投稿日:2017年12月22日(金)15時37分52秒
  日本郵便株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長 横山 邦男)は、来賓に総務大臣等をお迎えして、
2018(平成 30)年年賀郵便元旦配達出発式を日本橋郵便局(東京都)において、次のとおり行います。


1 日 時 2018(平成 30)年 1 月 1 日(月・祝) 午前 8 時 00 分~8 時 30 分


http://www.post.japanpost.jp/notification/pressrelease/2017/00_honsha/1221_02_01.pdf より



※記載されている情報は発表日現在のものです。最新の情報とは異なる場合がありますので、ご了承ください。
http://www.post.japanpost.jp/notification/pressrelease/2017/00_honsha/1221_02.html より
 

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