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久々の書き込み

 投稿者:K.Mizuno  投稿日:2012年11月 3日(土)02時21分15秒
  久々の書き込み、Xさんありがとうございます。
長年、誰の書き込みもないので、閉じようかと思ってました。
旅で得た経験ほど、自分にとって貴重なものはありません。最近、旅のしすぎで、少々疲れてきましたが。
 
 

刺激を受けました

 投稿者:X  投稿日:2012年 8月29日(水)09時35分36秒
  旅はいろいろな貴重な経験をさせてくれるんですね。
一生のうちにどれだけ刺激のある経験を体験するのか、それを自分の行き方に活かすことができるのかが、それが生きる上での大切なことです。旅はそれを体験させてくれます。
 

山本くん

 投稿者:K.Mizuno  投稿日:2008年 9月29日(月)00時32分46秒
  お久しぶりですね。
今年の正月、美男、美女の写った「結婚しました」という素敵な山本くんからの年賀状を見て、私もうれしくなりました。
あれからまもなくヒューストンに移動したんですね。海外での仕事、うらやましい限りです。
どうか、アメリカ生活を満喫してください。私もヒューストンに行くような機会があったら、新婚家庭をお邪魔したいですね。
どうぞ、お体に気をつけて、新天地でご活躍ください。
自然地理研究会もずいぶんメンバーが変わりましたが、まだ活発に活動しています。
 

From Houston

 投稿者:K. Yamamoto  投稿日:2008年 9月13日(土)06時45分45秒
  水野先生:
自然地理研究会初期の頃、お世話になっておりました山本です、ご無沙汰しております。
在学中はあれだけお世話になったにも関わらず、卒業以来一度もお伺いできず、
大変心苦しく思っております。
(年賀状だけはやり取りさせて頂いておりますが、毎年、水野先生の写真入り年賀状、
 楽しみにしていますよ!)

現在、米国・ヒューストンにて仕事をしておりますが、
ハリケーンIkeの襲来に伴い、ヒューストン北西部のホテルに避難しております。
会社のサーバーも遮断され、仕事も出来なくなりましたので、
久々に、以前は毎日のように見ていた地理学関係のサイトをハシゴしています。
現在は、地理学と全く関係ないことをしていますが、
いま振り返っても、地理ってつくづく面白かったなあ、と思います。
先生のサイトも隈なく拝見させて頂きましたが、相変わらず海外を飛び回って
益々ご活躍のようですね!自分のことのようにうれしいです。

それでは失礼します、また連絡させて頂きます。
(それにしても、あと何日ホテルに監禁されるのか・・・
 米国の大自然の脅威をひしひしと感じております。)
 

水野先生

 投稿者:NIKOMIC  投稿日:2007年 9月26日(水)13時19分39秒
  お疲れ様です。

自然地理研究会、ぜひ参加してみたいですね。
今は車の免許合宿という監獄に監禁状態にありますが・・・
(車を買って、山に行きたい!)

天候やそれによる地理が、植物、動物など、その影響を意外なところにまで及んでいるのですね。
京大の博物館にもまた行ってみます。
 

NIKOMICさん

 投稿者:K.Mizuno  投稿日:2007年 9月12日(水)03時33分16秒
  今、まだ海外にいます。帰国は9月24日です。
フィールドワークよかったでしょう。
苦労して、山や崖を登るうちに、自然のことが少しずつ身についてきます。
動物は植物と密接な関係があるし、さらにそれらは周りの地形などの自然環境と関わっています。
自然地理研究会にも参加してみてください。
 

水野先生

 投稿者:NIKOMIC  投稿日:2007年 8月10日(金)23時48分7秒
編集済
  あれれ、そうでしたか?
失礼いたしました。でも先生の問題はうわさどおり面白い問題でした。
先生の授業は、眠気が吹き飛ぶような面白い授業でした。
出席点の大きさに、友達は冷や汗かきながらテスト受けてたみたいです。


アドバイスありがとうございます。
・・・というわけで
フィールドワーク行ってまいりました!!
昆虫を捕まえたり毎木調査もしました!
昆虫とまわりの環境との関係を調べる生態学系の方向に進みたいなという気持ちが大きくなりました。
傾斜80°の崖(といったら大げさですが)を上ったり、山道をヒィヒィ歩いたり・・・フィールドワークがすごく面白いなと思いました。

アフリカへのフィールドワークですか。お疲れ様です。フィールドワークは、何よりも体で覚えることが多く、すごくタメになりました。付き添いの先生方には大変迷惑をおかけしましたし、何よりお世話になりました。少しずつ、フィールドワークの基礎を身に着けていけたらいいなと思います。

今回のフィールドワークで、初めて植物種の同定を行いました。
コバノミツバツツジとかヒサカキとか、まったく知らなかった植物の名前と特徴もある程度覚えることができました。
植物と動物の深い関係に着眼することも大切なのですね。
 

NIKOMICさん

 投稿者:K.Mizuno  投稿日:2007年 8月 2日(木)18時08分47秒
  こんにちは。
「ケニアの川周辺に生える植物を書け」という問題はなかったと思うのですが・・・。
先週までインドのアルナーチャル・プラデーシュ州(ブータンとチベットとの国境付近)に行っていたのですが、現地で合流した若手研究者から、10年前(1997年)に私の全学共通科目を受講していたと聞いて、授業の細かい内容まで覚えているのには驚いたとともに、少々感激しました。全学の授業も捨てたものでもないと思いました。

フィールドワークは事前の知識を必ずしも持っていなくてはならないことはありません。知識が先入観となって、新しい発見を見失うこともあります。ただ、事前の知識があると、調査に切り込みやすいということはあります。適度の知識を持っていることは無駄ではないでしょう。
明日からアフリカです。
 

追伸

 投稿者:NIKOMIC  投稿日:2007年 7月15日(日)14時26分53秒
  鴨川日記、非常に興味深いです。
トンビとカラスが、トンビの捕獲したであろうネズミの争奪戦を繰り広げたり(確かトンビはカラスに相性が悪いんですよね)、
亀が岩棚に上って日向ぼっこしていたり、
キリギリスがもう鳴き始め大変賑やかになっていたり。
鴨川の自然が大好きです。自然好きな友達を見つけて一緒に鴨川で調査をしてみたいんですけど、なかなかいないです・・・。

とにかく、鴨川日記の鴨川についての更新、すごく楽しみにしてます。

追伸失礼しました。
 

はじめまして

 投稿者:NIKOMIC  投稿日:2007年 7月15日(日)14時22分52秒
  水野先生
お疲れ様です。
私は、京都大学理学部一回生で、前期に自然地理学の基礎 を受講し、同講義のテストの、
ケニアの川周辺に生える植物を書けという問題で時計台とクスノキの絵を描いた、NIKOMICと申します。(今ご時世故、本名は伏せさせていただきます)
どうぞよろしくお願い申し上げます。

さて、私は夏休みに生物学実習の一環として、
保津峡にて、昆虫の生息と植生についてのフィールドワークを行います。
私は生態学に非常に興味があり、
特に植生とその周辺の生き物(特に昆虫)の関係について、深く研究したいと思ってます。
具体的には実習では、
トラップをしかけて昆虫採集、毎木調査、水生昆虫の採集 などを行います。
そこで水野先生に質問なんですが、
毎木調査を行って昆虫生態の実情を調べるんですけど、
同定を行う前に、予め昆虫の個体名やその性質などを調べておいたほうがよろしいんでしょうか。
たとえば、カマドウマはオートミールを好むとか、オオスズメバチはクモの巣(などのトラップ)にかかった昆虫を襲うこともよくあるとか・・・
前提知識を持ってフィールドワークに臨むべきなんでしょうか?
(実はフィールドワークは初めてなんです!)
昆虫に関してはそこいらの学生より若干豊富な知識を持っている自負はありますが・・・
どうぞ、お暇なときに回答宜しくお願い申し上げます。
失礼します。
 

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