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娘と私の禁断の快感

 投稿者:TOMO  投稿日:2008年12月 2日(火)16時22分27秒
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   私は、48歳、1人娘は25歳、3年前に妻が急逝してから、親子2人で3DKのマンションに
すんでいます。
先月、私たち親子は、親子でありながら、男と女の関係になってしまいました。
私の娘は、妻が他界して以降、大学で法律を学びながら、家では料理、洗濯、掃除等の家事
を文句も言わずこなしてきました。
私といえば、妻の死を紛らわすように、仕事に没頭してきましたが、学業と家事を両立して
いる娘には、申し訳ないといつも思ってました。
昨年娘が、大学を卒業して地元の法律事務所に就職してからは、私は娘と話し合い、家事は
半々で分担することにしました。

 先月のある日、私がカレーライスを作って娘の帰宅を待っていると、午後8時半ごろ娘は
帰ってきました。
娘は帰宅すると、普段は私と一言、二言、言葉を交わしてから着替えをする為に、自分の部
屋に入るのですが、その日は玄関から顔をうつむきにしたまま、私と目を合わさないように
部屋に入っていきました。
しばらくしても出てこない娘の様子が気になり、私は娘の部屋をノックしました。
すると部屋の中から娘は『だめ、入ってこないで』と叫びました。
しかし、娘の声は、明らかに泣きながらの声でした。
私は、これは娘に大変な事が起こったと思い、部屋に入る事にしました。
『入るぞ』と言い部屋に入ると、娘は無言で下をむいたまま泣いていました。
私が娘に近付き娘の顔を見ると、頬の辺りと唇にあざがあり、唇にはうっすら血がにじんで
いて、上着の一部が引き裂かれたように、破れていました。
『どうしたんだ?何があったんだ?』と私が問いかけると、娘はいっそう大声で泣き出しま
した。

 しばらくして、娘は泣きながら、搾り出すような声で私に事情を話しました。
帰宅途中、近所の公園を通り抜けようとしたとき、2人の男にレイプされかかったとの事で
した。
娘はとっさに大声を上げたため、男たちは、娘の顔を2〜3回殴って走り去りレイプは未遂に
終わったようですが、娘はそうとうショックを受けている様子でした。
私は娘の肩を抱いて、『怖かったろう、もう心配ない、お父さんがいるから』と言いまし
た。
すると娘は、涙を拭きながら、思いもよらない事をつぶやきました。
『お父さん! ずっと前からお父さんの事を愛してたの、私をだいて!』
私は、あまりに突然の娘の言葉に、一瞬言葉を失いました。

 私と娘は、妻が生きていた時も、今も仲の良い親子ですが、娘が私に対して、そんな感情
を持っていたことなど、全く感じる事ができなかったからです。
私は娘を見ながら、『お父さんも、父親として、お前を愛してるよ』と的外れな返事をしま
した。
すると娘は、急に私の口にキスをして、『お父さん お願い激しく抱いて』と叫びました。

 私は妻の他界以降、当然ながら、夫婦の営みはなく、また風俗に行くこともなく性欲の処
理といえば、何週間に1回、オナニーをするくらいでした。
それも性欲を満たす為というより、溜まったものを外に出すという目的の方が、強い感じの
ものでした。
娘は、親の私が言うのも変ですが、スタイルも良く、顔も美人の方だと思います。
事実学生時代もかなりもてたみたいですし、私の想像では、少なくとも4〜5人ぐらいは、男
性経験があると思います。
しかしながら、娘は、あくまで娘です。私は『自分が何を言ってるのか、わかっている
か?冷静になりなさい』と娘をたしなめました。
すると娘は、私の手をとり自分の乳房の辺りにもって行き、『わかってる でもどうしよ
うもなくお父さんを愛してるの だから私をお父さんの恋人にして』と言いました。
その言葉を聞いた私は、とうとう理性というリミッターが外れてしまい、娘を抱き抱えベッ
ドに寝かせ、ゆっくりと娘の服を脱がし始めました。

 娘の裸を見るのは、15年以上前に一緒にお風呂に入ったとき以来でしたが、その体は、完
全に大人の女の体に変わっていました。
しかも、若い肌は、はりがあり部屋の明かりを反射してとても美しく、ふくよかな乳房の上
にある乳首は、つんと上を向いてたっていました。
やがて私も着ているものを脱ぎ、お互いに唇を重ね、舌を絡め、抱き合いました。
娘の乳房を味わいながら、片方の手を娘の蜜壺へ伸ばすと、既にあふれんばかりの、愛液が
娘の蜜壺を潤していました。
私が、指で蜜壺を優しく愛撫すると、娘は、とぎれとぎれに、甘い吐息を出しました。
しばらくすると娘は、自分の顔を私の下半身にもっていき、私のいきりたった肉棒をいとお
しそうに、口に含んで愛撫してくれました。
やがて私と娘は、シックスナイン状態になり、私は、娘の蜜壺からあふれる愛液を味わい、
肉ヒダ、クリトリス、蜜壺の中を丁寧に舌で愛撫しました。
『あぁ〜 お父さ・・・ん いいっ・・・ ああっ・・・あ〜っ』
娘は父親である私の愛撫に、心のそこから悦びの声を上げていました。
やがて私たちは正常位になり、私は自分の肉棒を、娘の蜜壺の肉ヒダにあてがいました。
既に私は、娘とひとつになる気持ちは固まってましたが、
『いいのか? この先に進んだら、もう後戻りできないぞ!』と問いかけました。
『後悔なんて絶対しない・・・・お願い挿れて・・・』と娘は答えました。
その言葉が終わるか終わらないかの内に、私は、自分の肉棒を娘の蜜壺の奥へゆっくりと、
挿入していきました。
娘の中は、さすがに若いだけあり、しまりがよく私が腰を動かすと、蜜壺の内壁が私の肉棒
を絡みつくように締め付けました。
私は、その快感に不思議な感覚を感じました。 そうそれは、私と妻が恋人どうしだったころ、初めて妻と一つになった時に味わった感覚ととても良く似ていました。
『お父・・・さん  ああっ いいっ・・気持ちいいっ・・・お父さんの おち○ち○が
入ってる・・・・ああっ・・・あぁ・・・』
娘は体をよじりながら快感に酔いしれているようでした。
しばらくして私は快感の絶頂を迎えそうになり、
『お父さん行きそうだ・・・もう我慢できない』と叫びました。
すると娘も『私も・・・・お父さん一緒に・・・』と答えました。
そして私は、肉棒を蜜壺から抜いて、娘の乳房の上に白濁液をぶちまけました。
娘はしばらくの間、恍惚の表情を浮かべ、放心状態でしたが、その後、すこし
微笑みながら『中に出してもよかったのに・・・・』と言いながら、私の首に腕を
まわして、くちづけをしたあと、私の肉棒を口を使ってきれいに舐めてくれました。
私も本当は中に放出したかったのですが、外に出したのは、心の片隅にほんの
すこし残っていた理性が、無意識にそうさせたのだと感じました。

 その日から私と娘は、親子でありながら、恋人にもなったのです。
次の日私が出勤するとき、娘が玄関まで来て『今日私、仕事が早く終わるから、
お父さんもなるべく早く帰ってきてね』と笑顔で私にキスをしました。
今では、私たち親子の寝室は一つになり、一週間の内、最低でも4日は、禁断の
快感を味わってます。
 
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