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調べ者さんへ

 投稿者:成田  投稿日:2005年 6月 8日(水)19時32分11秒
  どのような違いを言えば良いのでしょうか?。  


(無題)

 投稿者:調べ者  投稿日:2005年 6月 7日(火)17時23分8秒
  病院家族会と地域家族会の違いを詳しく教えてください。  

姪の結婚式に出席

 投稿者:成田  投稿日:2005年 6月 5日(日)18時19分45秒
  アルコール最近はまったく飲んでいませんでした。

昔は良く飲んでいましたよ、家族の迷惑考えないで。

今日は、少量で頭、ずきんずきん。気晴らしに居酒屋にも行けない。

明日は6月の定例議会 開会
 
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私も厭な思い経験しました。

 投稿者:成田  投稿日:2005年 6月 2日(木)09時57分24秒
  黒いスーツ、ぴしっときめて、腕には金ぴかのブレスレット指輪。

停めてある車は、もちろん黒色。これで日本を代表する新聞名を言う

この凄みのある若者(私の年からすれば)こんな人が来ると

つい声を荒げていました。近所の方々は怖がって契約した人もいましたね。

自分さえ良ければいい、という人間性の悪さでしょうね。

こういうのが近所に来たら、近所の人たちが寄り集まって撃退する。

隣近所の助け合いも必要だと思う。
 

某有力紙の悪質営業に御注意

 投稿者:Tom  投稿日:2005年 6月 2日(木)02時03分45秒
  最近、某有力紙の販売店が強引な勧誘で事件となり、ニュースで取り上げられていますが、私、この報道がある前に、その有力紙がアコギな営業と恫喝で、月間購読をさせているのを知っています。問題の販売店は、もちろん4市内にあります。

私の知り合いに、認知症(=痴呆症)のお母さまと2人で暮らす御婦人がいます。
彼女の留守中、新聞の勧誘に来た某新聞販売店の営業は、認知症のお母さまから契約のサインをもらい、翌日から新聞の配達を始めました。しかし、契約のことを知らない彼女は、新聞に問い合わせ、契約の白紙撤回をお願いしたところ、1ヶ月だけ取ってくれと言われたそうです。彼女は、某紙販売店の言う通り、ひと月だけ新聞をとることにしました。

それから1ヶ月が過ぎ、契約が切れた頃、同じ営業担当が彼女の留守中に家を訪れ、
再度認知症の母上から契約を取りました。このことを知った彼女は、販売店に連絡し、契約の撤回を申し出たところ、取り合ってもらえませんでした。問題を本社に連絡しても、事実上、取り合ってくれなかったそうです。こうして、その販売店の営業担当者が2度と家を訪れないことを約束をして、前回と同じようにひと月だけ購読するという契約を交わしたそうです。

それから1ヶ月が過ぎ、契約が切れた頃、問題の販売店の営業担当者が再び家に来たそうです。この時は、彼女が在宅していて、契約を断わったそうですが、その日以降、断続的に営業担当者が家に来て、長時間玄関先に居座ったり、1日に何度も電話を掛けて来るなどの嫌がらせを続けたそうです。

彼女は、消費者センターや警察などに相談して救済を求め、最終的には知人の某通信社の役員から某紙の本社に連絡を取ってもらい、新聞の契約だけはしないで済んだそうです。けれど、嫌がらせそのものは、今も続いているそうです。さすがに、玄関先に居座ったり、日に何度も電話を掛けたりはしなくなったそうですが、忘れた頃にぶら〜っと訪ねて来たり、彼女の留守中に母上に話し掛けたり…こんなことをしているそうです。
 
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介護者は殆ど女性

 投稿者:小林 征勝  投稿日:2005年 5月31日(火)14時39分35秒
   介護者の圧倒的多数が、女性です。女性はその言語中枢の発達によって、おしゃべりがストレス解消につながると考えます。しかし介護で孤立している状態で、そのストレス解消のおしゃべりもできない状況にあります。多分に介護者は、おしとよし、よく言えば心優しく自己主張のあまり旨くない人が多く居ると想像します。そうした女性をいかにおしゃべりの場に、機会を与えてあげるかが、とりあえずの救いになると思います。
 ストレスが少しでも減少すれば、病気になる確率も少しは減るものと考えています。ですから、月の一度の会合に何とか都合をつけて出席して、愚痴を言ったりして泣いたり、笑ったりする事の大切さを感じます。それだけでかなりの気晴らしになるでしょう。
 

文字サイズわかりました。

 投稿者:成田  投稿日:2005年 5月31日(火)09時06分38秒
  読みやすいですね。

家族の集いで一番の関心ごとは、共倒れにならないように・・。

成田さんみたいにならないように・・なんて声もあがってしまい大笑い。

息抜きをどうするか、行政が介護者の健康管理を積極的に取り組む。

介護予防の介護者版で、介護者の病院通いの実態調査をしてみると、医療費の金額は多分

同年代の非介護者と比べたら大きな違いが出ると思う。

他に介護者のためになることありますか?
 

マルチレス・・・

 投稿者:Tom  投稿日:2005年 5月31日(火)09時01分5秒
編集済
  >成田さん
私、集会には参加したことがないので、実情を全く知りませんでした。
あいにく、なんていっちゃいけないんですけど、蕨の社会福祉事業団まつり
がありまして、そちらに出掛けました…。

集会云々はともかく、うまく繋がっていたいですよね…。具体的にどうすれば
いいのか、よく分からないんですけど…。

私自身、母が倒れて以来、自分が最前線でアレコレやっていて、恐らく、周囲の
スタッフにも恵まれ、スタッフとの間で色々な情報交換をして来ましたから、実
践的なノウハウはそれなりに知っているつもりです。

特に、介護を始めたばかりという方々には、介護生活のルーティーンを確立する
までが大勝負!何も知らないところから生活を作り直していくのですから、そうい
うお手伝いはさせて頂ければなぁ…と思っています。

…というか、脳血管障害などで倒れてしまって介護云々となるケースは、倒れた瞬
間から在宅のルーティーンが確立するまで、長い長い大パニックの渦中に放り込ま
れます。その負担を少しでも軽減して、パニック生活を出来るだけ短くする為にも、
自分の知っているノウハウを役立てて欲しいという思いが、私の中で強くあります。

正直、自分でホームページを立ち上げようかなぁと思っているところです…。
無論、他人様のお役に立とうというだけじゃなくて、自分のグチも聞いて欲しいで
すし、忘れた頃に噴出して来る問題群への対処の糸口も、どなたかに教えて欲しい
でし…。

自分のことで言えば、母のたっての希望で、通院拒否された病院にもう一度行って
みたのですが、結果は同じでした。正確に言うと、母に通院リハビリの終了を申し
渡したのは、その病院の副院長で整形外科の責任者でしたので、母の主治医ではあ
りませんでしたから、今度の主治医と話し合ってみようという、かなり甘い相談を
しに行った訳です。

しかし、治療終了なら、それはそれで仕方ないですけど、こういう時の医者は、
概して不親切で無責任ですね。治療終了後の生活についての注意や、今後のこと
について質問しても、大方こちらの話しを受け流していました。誠実じゃないという
ことの他に、知識や情報がないんでしょうねぇ…。

これから別の病院で云々という話しも、母の拒絶にあうのは目に見えていて…、
これはこれで憂鬱です…。

>小林さん
介護者家族会のお話し、私、全く同感です。
実は、蕨の社会福祉事業団の傘下??に患者の会があるようなのですが、
集まりがあると、市の介護保険室のエライさんのありがた〜いお話しを
聞かされるらしく、参加する気になれません。だって、市内の要介護の
人が●人、その内訳は要介護1:●人、要介護2:●人…、とか、あとは
保険財政の話しが殆んどで、何いってんの?っていう感じです。

要するに、社会福祉事業団と市(介護保険室)の実績づくりな訳で、介護
者&介護者家族の実情は関係ないですから…。社会福祉事業団まつりにし
ても全く同じ状況で、社会福祉事業団まつりの当日、主役の通所利用者を
バス送迎しないようです。実際、行ってみると、身障デイの利用者のうち、
事業団祭りに来た人は全体の1/5程度、知的障害者の親御さんたちは、
「普段お世話になっているから…」と事業団まつりに狩り出されて、模擬
店やら世話焼きやらをやらされています。

現実問題として、通所者全員の送迎が可能かとか、知的障害者の親御さん
の力なしにイベントが出来るかといえば、それは難しい面があるかも知れ
ません。けれど、問題なのは、役所の業績作り(=予算消化)の為に、
普段から少々厄介な生活をしている家族の手を、より一層煩わせているこ
とです。こうした事業団まつりや介護家族の集まりが、いかにも…という
感じで、ケーブルテレビや市の広報で紹介されるのが、なんとも滑稽です。

彼らの中では、「介護は踊る」という感じです。
こうしたギャップは、直面している状況の違いよりも、むしろ思考回路の
違いではないかと思う今日この頃です。

みんなが会長になりたいのは、活気があって結構ですが(苦笑)、
会長になって、介護者&家族の為に、何をしてくれるんでしょうねぇ(頭痛)
 

ちょっと思いつきました

 投稿者:小林 征勝  投稿日:2005年 5月31日(火)06時40分43秒
   わたしは、文字の大きさが違うのかなと感じましたので、余計な事かもしれません。

 わたしは、 上のツールバーの 『表示(V)』 のとこるをクリックすると『文字サイズ』と言うのがあります。そこえカーソルを合わせると『最大』『大』『中』・・・・とあります。このうち『大』でホームページやメールを読むと読みやすいようです。
 お節介でした。
 
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介護者家族会

 投稿者:小林 征勝  投稿日:2005年 5月31日(火)01時41分59秒
   何処の家族会も会話が必要な人が、介護に縛られて会合に出られないという現実があります。わたしも当会の会員でありますが、一度も出席できずにいます。その他にわたしの地元の東京の足立区で、官制の介護者家族会に入っていましたが、介護に関係のない人(介護に理解の無い人)や介護状況が軽い人、家族の応援が充分な人などが理事会を支配してました。そして官制の組織独特の人種とでもいうのですか、ようするに暇人で、日常の生活で生き甲斐を求められない欲求不満を、こうした官制の民間組織で自己顕示欲のハケグチとしています。『何か趣味を持ったら』がわたしの口癖でした。自分個人の価値観もかなり低い人達でした。
 こうした人達でしたので、介護者の苦悩などは当然のごとくタテマエだけで、どうしたら自己満足のいく目立った存在になるか、その事を追いかける集団になってしまいました。区役所も移動してきた担当者が、とにかく存在していれば良いわけで、事なかれ主義の見本みたいになってしまいました。わたしも疲れてしまい、(電話だけの発言でしたが)とうとう脱会しました。ちょうど会長を誰にするかでもめていました。皆会長になりたいのです。
 この川口の家族会に出席できる限りは出席しておいた方が良いと思います。いつ出席できないような事になるやも知れません。(介護状況の変化で)
 
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